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俺の友人とのセックスを望んだ妻

私の妻38歳はとても社交的で、家に友人が遊びに来たときなど、ついつい愛想を振りまきすぎて、よく誤解が生じるのです。

先日も、私の友人が三人ワインを持って遊びにきて、みんなほろ酔い気分になっていました。
妻は例によってみんなに飲み屋のオネエちゃんのように振舞って、
笑顔で接していました。

その程度なら良いのですが、酔った妻は友人の間に座り胸を友人の腕にすり寄せたり、友人の手を自分の太ももに持っていったりとキャバクラ状態です。
友人たちも妻のそんな癖を知ってからは、だんだんと行動が大胆になり、私の目を盗んでは、妻と舌を絡ませながらキスをしたり、服の下に手を入れ乳を揉んだりと好き放題。

私が黙っていることをいいことに、友人のひとりが「もう、我慢できないよ。やらせてくれよ」などと言い出す始末。

しかし、妻はまんざらでもない様子で楽しそうにはしゃいでいるのです。
女っていうものは、いくつになっても男にチヤホヤされると嬉しいもので、妻の行動もだんだんとエスカレートして友人の股間を触りはじめました。

酔っ払った友人たちは、「なあ、いいだろう一度だけ・・・ちゃんと
ゴム付けるからさあ」 と大胆に私に妻を抱かせろと言ってきたのです。

以前から妻が他人に抱かれる姿を妄想しながらオナニーを繰り返していた私に突然訪れた決断のとき。
妻を他人に抱かせたい。
しかし、相手は親しい友人だし、やってしまってから後悔しても遅いし・・・・・
そんな私とは対照的に妻は、もうその気になっていました。

ねえ、あなた。前から言ってたじゃない、いいでしょ?
と、完全に友人とのSEXを望んでいました。
「いまなら、わたし最高に乱れたSEXができそうなの。こんな気持ち初めて。ねえ、あなたお願い」

そこまで妻が望んでいるならと、私は優しくしてもらえと言って家の外へ出ました。

二時間ほどして家に帰ると、友人たちの姿はなく妻が一人照れくさそうに私の帰りを待っていました。
どうだった?
私の問いかけに妻は、「うん・・・すごく感じちゃった。他の人に見られながらするの初めてだったし、あなたのお友達ってことも頭の中にあったから・・・」

結局、妻は友人二人とSEXをしたと言っていました。
特に変わったSEXではなく、ごく普通のSEXだったそうです。

妻が言うには、「おちんちんって、人によって色や形がちがうんだね
口に含みながら思ったんだ・・・」
ということは、妻は彼らにフェラもしたことになります。
我が家にはスキンは無いので生でやったことになりますが、妻は中出しされたのだろうか?
とても、気になりますが妻には聞かず妄想しながら興奮しています。
翌日から、妻の携帯に私の友人からのお誘いメールがやたらと入るようになってしまいました。
きっと妻は私に内緒で彼らとSEXするようになってしまったのでしょう。
そんな妻が、ますます色っぽく見えてきました。

飲み会で寝入った妻を襲う男

それは私たち夫妻が、学生時代の友人の結婚式に招かれた日のことでした。
私と妻は学生時代からつきあっており、関係をオープンにしていましたので、私の大学の友人たちはみな、彼女を知っており、また妻の気さくな性格もあってお互いに共通の友人も多く、良く結婚式には共に招かれます。特に今回は新婦も妻の友人の1人で、妻はスピーチを頼まれて緊張しきっていました。無事に話を終えてほっとしたのか、2次会・3次会と続く中に、妻はかなり酔っぱらってしまったようです。子どもも既に妻の親元へ預け、子守から解き放された開放感も手伝って、ついつい二人とも飲めや歌えやの大騒ぎになってしまいました。

乗りに乗った私たちの集団は、いい年してついに4次会にまでなだれ込んでしまいました。店は学生時代からの馴染みのスナックで、私たちのグループの他にも常連らしい二人連れの中年組がいました。
やがて、夜中もいいかげん3時くらいになってママさんが店を閉めて帰る時間となり、同じ方向の友人も数名、便乗して一緒に帰ることになりました。まだ飲み足りない始発待ちの私たち夫婦と友人1名、それに中年の二人連れが店の鍵を預かって残ることになりました。
このスナックでは始発待ちの常連に鍵を預けることがよくあるのです。
もっとも、もちろん夕方までにちゃんとママさんのところへ返しにゆくというルールがあってのことですが、、、


 やがて、妻は久々のどんちゃん騒ぎに疲れて、私に体を預けるようにして眠ってしまいました。
中年の二人連れもカウンターで座ったままの格好で寝てしまい、私と友人もさすがに眠たくなってきました。妻は完全に寝込んでしまっていたので、ソファに横たえて上着をかけてやりました。私と友人も他のソファにそれぞれ場所を確保して横たわると、疲れがいっぺんにやってきて二人ともすぐに眠ってしまいました。

それから1時間ほど眠ったのでしょうか、ふと目を覚まして寝転んだまま辺りを見渡すと、寝息だけが聞こえてくる静かな店内にかすかな動きを感じました。

何と中年の一人が妻の寝ているソファの横にうずくまって何かごそごそしているのです。もう一人はカウンターからずり落ちそうな格好で眠りこけていました。その中年男が何をしているのかと目を凝らしてみると、彼は妻のスカートをまくって、妻の股間を触っていました。

一瞬、すぐに立ち上がってやめさせようとも思いましたが、同時に妙な興奮にも包まれました。
そういえば、その中年男はカラオケを歌っている妻のほうをチラチラと嫌らしい目で見ていたように思われます。後から思い出してみると、妻の豊満な胸や腰の当たりをなめ回すような嫌らしい目つきだったような気もします。どうしようかと迷っているうちに、私の気持ちの中で『もう少し見ていたい』という悪魔のような囁きが聞こえてきました。

そうでなくとも妻は一度寝込むとぐっすりと寝てしまうタイプの上、今日は大量のお酒に酔っぱらって眠ってしまったこともあって、どうやら男の手が大胆に大きめの乳房を揉みだしても、身じろぎ一つもしないくらい深く眠っているようでした。私の位置から見ると、妻の頭のほうから斜めに見下ろすかたちになるので気づくのが遅れたのですが、よくよく見ると妻のパンストとショーツはすっかりズリ下げられ、ショーツなど右足の足首にぶらさがっているだけです。ブラウスのボタンもお腹のあたりまで外されており、露になった乳首を男が舐めしゃぶっています。どうやら男は初めから寝たふりをしていただけで、一番初めに寝てしまった妻を見た時からこういう事態を狙っていたのかもしれません。

恐らく、皆の様子を見ながら時間をかけて徐々に行動を進めていったのでしょう。全員が完全に寝込んでいることを確信しているらしく、中年男の行動はかなり大胆です。片方の手はブラジャーをずらすようにしながら妻の乳房を直接触っているし、股間のほうの手は股下に潜り込んでいました。手の動きから妻の膣の中へ指を差し入れて触りまくっていることが容易に想像できました。

眠っている妻の股間は、意識がないのに反射的に濡れてきているのか、静まり返った店の中に、やがてピチャピチャという音が聞こえ出しました。その男は時々、思い出したようにまわりの様子を確認しながら、ブラジャーから妻の乳首を引っ張り出すようにしながら舐めてみたり、すっかりパンティをおろしてしまって妻のオマンコを眺めたり匂いをかいだりもしていました。私が目が覚めてから10分くらいは続いたでしょうか。私はそんな光景をじっと見つめながら、興奮に震えながらついオナニーをしてしまったのです。異様に興奮したまま続けていたので、チンポが痛くなってきたほどでした。

中年男も我慢ができなくなったらしく、途中から大きく勃起した自分のチンポを引っぱり出しました。
なかなかに雄大な一物です。
残念ながら私のものよりも一回り大きかったかもしれません。

そして男は、最後に私の方に目をやって眠っているのを確認すると、
なんと、生のままその隆々たる怒張を正常位で妻に突きいれていったのです。

いつも妻のもので広げられ慣れている妻の淫裂は、つるんとそれを飲み込んでしまいました。

「ん、ん、ん、、、」
流石に妻は目を覚ましかけたようでしたが、まだ寝ぼけているのか、私だと思って男の腰に両手を回すようにします。

男はニヤリと笑うと、妻の大きめの乳房をもみし抱くようにして乳首を舐めしゃぶりながら、悠々と輸送を始めました。

「うん、うん、うん、、、」
まだ半分寝ぼけながらも、妻の声に甘いものが混じり始めました。
私に自宅で抱かれている夢でも見ているのでしょうか??

(違う!!、そいつは俺じゃない!!)
私は心の中で叫びながら、何故か声を上げずにじっとしていました。
私の心の叫びが聞こえたのでしょうか?、
ついに妻が目を覚ましました。

「うん、うん、あなた、、、え、ええ~~、、」
喜びにおぼれて縋り付こうとしたとたんに見知らぬ男性に貫かれている自分に気が着いたようです。

「んぐう、、!、、」
男があわてて妻の口を塞ぎます。

「しっ、旦那が目を覚ますよ、、、」
二人の目がこちらを向きます。
私は何故かとっさに眠ったふりをしました。

「んぐう~~っ!!」
「へへへ、濡れ濡れで俺の一物を喰いしめて、喘ぎまくってる淫乱なあんたの姿を見たら、、まじめなあんたの旦那はどう思うかなあ、、、」

そんなことをいいながら、妻の唇を奪いました。
「むぐう・・・」

ところが、
大きいモノにはやはりそれなりの威力が伴うものなのでしょうか?

なんと、
妻の腕が男の背中に廻されました。

お尻を持ち上げるように男のものを迎え入れるようにしています。

男も興奮しすぎたのか?
「うっ・・・」
というと。
びくびくっとしました。

はじめからそのつもりだったのでしょう、、
完全なる中出しです。

なんてことだ、、、

男は引き抜くと、まだ大きさを残すものをぶらぶらさせながら、妻の前に立ちました。
妻は黙ってしゃぶり始めます。

「へへ、、気に入ったか?」

完全にモノにされた妻を見ていた僕は、
妻の足下にもう一つの影が近づいているのに気づきました。

「あれ、先を越されちゃったか?」
そう、そういえば、中年男は二人組だったのです。

ザーメンがだらだらと流れているところに近づいたもう一人の男は、
無造作に逸物を挿入しました。

「むぐぐうっ・・・」
「おっとお、歯を立てるなよ」
しゃぶらしていた男は、妻の髪を鷲掴みにして、強引に前後させます。

「結婚式で久しぶりにあったM美と約束しちゃったの、、
ちょっと遅くなるかもしれないけど心配しないでね?」

似たような書き置きがあったことは前にもありました。
でも今晩は違うことは、実は僕は知っていたのです。

「お酒を飲むと感じやすくなる?」
そんな話をした女性を、私は妻の他にも知っていました。
きっとホントのことなのかもしれません。

アルコールで感じやすい状態で、
慣れきった中年男二人に妻が愛撫されているのを、
私は目撃してしまっていたのでした。

練りに錬った中年テクに妻がどのように反応するのかを思い知りました。

よがり狂う?

なんて言う言葉は・・・
小説だけだと思っていましたが、
自分の妻の姿でそれを知ることになろうとは?

しかも、妻をよがらしているのは、
私のモノではなく。
見知らぬ中年男たちの極太なのです。

髪を振り乱し、
目は虚ろ、
首を振りながら、
もう一人の極太を舐めしゃぶろうとします。
涎が垂れてくるのも気にならないようです。
きれい好きの妻が?

銜えきれないような大きさを口に含みながら。
聞いたことのない様なよがり声をあげています。
声なんて出さない女なのかと思っていました。
私が間違っていたようです。

私に足りなかったのは、
テク?
大きさ?
回数?
そしてもう一本の極太?

これに、
僅かなお酒が加わった時・・・

見たこともないような淫乱女に変身する妻だったのです。
全く気がつきませんでした。

結婚前から計算すれば、つきあいも長いはずなのですが、、
上の口からも下の口からもダラダラと涎を垂らして、
チンポを自ら欲しがるような女だったなんて?

いい気持ちで眠り込んだ妻は
性器もアルコールの作用でたっぷりと充血していたのでしょう。

そこに、中年のねちっこいようなテクでの入念な愛撫?
太股まで濡れきってしまっても仕方のないことでしょう。

処女ではありませんでしたが、
チンポの味わいというモノを
十二分に熟れすぎる位に熟れきった妻の身体に仕込むに当たっては、
僕にも責任の一端くらいはあるかも知れません。

もう出っ張ってるモノなら何でも良いから入れて欲しいくらいに
高められてしまった熟れきって充血した女体に。
あの、
男が見ても惚れ惚れとするような隆々たる極太で、
一気にトドメの一撃!

はじめは
「僕が太くなった?」という誤解で腰を降り始めた妻かも知れませんが?

事実を認識した後でも、
太すぎる現実を受け入れてしまって、
走り出した快感に止めどもなくなってしまったモノでしょうか?

捻るような動きでの
大きな妻のお尻の振り上げ方は、
見ていて生唾物としか言い様がありません。

子宮の奥まで禁断の中出しでトドメを刺され、
まだその快感に浮遊しているうちに、、
もう一本の極太がねじ込まれてしまったら?
もう、どうにでもして?
という状態で更なる高みへ走り始めた、
妻の味を知った肉体を、
責めるわけにはいかないじゃないですか?

それにしても、
よがり狂う妻を相手に、
朝までに二発ずつ注ぎ込んだ中年男たちも、

その尋常でない太さと併せて
「性豪」の名に値するかも知れません。

どっかのHPで、「性豪」という表現を見て思い出しました。

その「性豪」の中年男たちが、
「へ、またしたくなったら来な、、」
と、言い捨てて言ったのを私は知っていました。

「・・・ちょっと遅くなるかも・・・」
妻のメモの一部が目に焼き付きます。

スナックを手伝う妻が

妻28歳が友人の経営するスナックに手伝いに行っていたので
ふらりと飲みに行きました。
かなり広い店で、私が行った事を妻は気付きませんでした。
隣のBOXに座って接客をしている妻の声が聞こえてきました。
そして、衣装は大きな乳房の谷間がくっきり。
乳首まで見えそうな衣装で、対面した客からはパンティーも
見えていたはず。

客A「おねいさん、セクシーだなぁ、俺チンチン立ちそう」
妻「立つのは自由ですよ」
客B「Dカップ?」
妻「何でわかるのぉー」
客B「やっぱり?形のいいおっぱいしてるよね」
妻「でも、感度が悪そうでしょ?」
客C(40代後半のリーダー格)「マイちゃんは年下はダメなんだってさ、残念だな。チンポのカリがでかい中年好みなんだって」
妻「そんな事無いですよ」
客C「商売上手だなぁー、この前の会合はご苦労さん」
妻「その話はしないでって言ったでしょ」
客A「部長、何ですかそれ?」
妻「話を変えましょ」
客C「いいじゃないか言ってしまおうよ、目撃者は多いんだし」
妻「いやん」
客B「ここまで来て言わないのはルール違反だよ」
妻「恥かしいからやめてってば、私トイレに行ってきます。」
妻が席を離れた後

客C「この前の温泉旅行にここの女の子4人に来てもらってさ、夜中にマイちゃんが家族風呂に入ったから、K専務と俺と二人で混浴したのよ、あの子のスタイルといい、肌の綺麗さは半端じゃなくて、俺たち二人ともチンポがビンビンで、マイちゃんの前で立ったチンポ見せたら興奮してメロメロになってさ、セックスはしなかったけど三人で風呂の中でもみくちゃになって結局専務がチンポ入れようとしたら、手でして上げるから勘弁してくださいって」
客B「抜いてもらったんですか?」
客C「あの子、旦那がいるんだよ。しかし、好きモノだぜ。おっぱい吸ったり穴に指入れてキスしたらものすごい声で喘ぐのよ。今度三人で誘うか?」
客A「いいですねぇー」
客C「専務のチンポがこれまたでかいのよ。あの後絶対に専務とやってるよ。チンポこすりながら専務が指入れて口説いてるのにのけぞって答えていたからな。その後、部屋に戻っても専務の横にべったりだったからな」

妻がトイレから出たときに私に気付いて、ママにコソコソと話をした後、そのまま妻は隣の客には付きませんでした。

深夜に妻が家に帰ってきて私の顔を見たとたんキスしてきて
そのまま押し倒されてエッチしました。
その後

「ごめんなさい」

と頭を付いてあやまり始めました。

「浮気したのか?」
「して無い」
「したのと同じだろ」
「して無い」
「許すから正直に言えよ」
「した、ごめんなさい」
「別れる」
「許すって言ったじゃない!」
「イヤだ別れる」
「私別れる気はないわよ」

妻は泣き出しました。

「二人ともとしたのか?」
「部長とだけ」
「えっ?専務は?」
「何か言ってたの?」
「部長は専務とやってたって言ってたぞ」
「違うわよ、次の日から毎日部長からメールが来て、食事に行こうって言うから一緒に行ったら、部長の隠れアパートに連れて行かれて。」
「やられたのか?」
「うん」
「無理やりか?」
「ていうか、エッチなビデオ見せられて」
「それで興奮したのか?」
「ていうか、そのビデオ、部長と愛人のエッチビデオだったの」
「それに興奮したのか?」
「うん」
「モロ?」
「ていうか、愛人に目隠しして専務さんともう一人の男の人と三人でちんちんをあそこに入れて誰が入れたか当てさせたり、ベットに縛り付けて三人で体中嘗め回したりして、三人で口とか、あそこに精液を流し込んでるの。すごかった」
「それ見て興奮してやらせたのか?」
「気が付いたら部長、チンチン出してシコシコ始めて」
「それで」
「見てるだけでいいからて言うから見るだけならって」
「しなかったのか?」
「ううん、部長が私の中に出したい出したいって言いながら近づいてきて」
「犯されたのか」
「そうじゃなくて、テレビ画面には部長さんが愛人の中に出してるのが写ってるし、舐めるだけでいいからって言うからちょっとだけ舐めてあげたら、すごい声で気持ち良さそうに腰振るからつい」
「それでやられたのか?」
「だって、あそこに指入れられて私もすごく興奮してたから、気持ち良くなって」
「中に出されたのか」
「うん」
「お前、できてたらどうすんだよ」
「安全日だったけど、中には出さないでって言ったのよ。そしたら中に出さないでって、もっと叫べって言いながら、あの大きな身体に押さえつけられて抜こうにも奥まで入れたまま離してくれなくて」
「俺のチンポどうにかなりそう」


私のペニスはギンギンにはちきれそうに勃起しました。

「嫌いになった?」
「嫌いになったのはお前なんだろ?」
「違うわよ、だってあなた半年の間に2回しかしてくれてないのよ、私だって悶々とするわよ。まさかあんな事になるとは思わなかったけど、あんな世界が現実にあるなんて目の前で見たらどうにかなるわよ。」

「あいつらお前の身体でイイ思いしたんだろうな」
「そんなぁ」
「お前もイイ思いしたんだよな」
「そんなぁ」
「だってそうだろ、何度もイカされたんだろ?」
「イッてない」
「ウソ言うなよ、すぐイク体質なくせに」
「イったけど、少しだけよ」
「少しだけイったってどんなのよ?もう、正直に言えよ。ここまできたら俺も正直に言うけどお前が他の男にチンポ入れられたら絶対に別れようって思ってたけど、チンポが興奮してどうしようもないんだ。見てみろよ」
「すごい、さっきしたのよ、こんなに立ってる」
「部長のチンポってどんなだった?」
「普通より少し太目かな」
「専務のほうがすごかったんだろ?」
「でも、部長って感じやすいのよ。男のくせに声出して悶える人ってはじめて見た。」
「感じやすいのっていいのか?」
「だって、ビデオのときは半立ちくらいでエッチしてたのに、私が舐めてあげたらカチカチに上向いて、すごい声で悶えるし、ガマン汁がすごいの。この人を私の中でイカせて見たいって気持ちにさせられるの。それに太くて長い指ですごく器用にクチュクチュされてお尻に指入れたり、指を口でフェラみたいにさせるのよ。それで、鏡で自分の股の間を舐められてるところ見ろってすごく長い時間私のあそこを舐められてるところ見せられたの。あなた以外の人が裸の私の股の間にいるところ見せられて、やられてるって感じだった。
それで、あそこにチンチン当てたまま10分くらい入れてくれないのよ。今から俺のチンポの精液を奥さんの中にいっぱい出すからね、どうする?旦那以外の精液、ドクドク出されるんだよ、奥さんビチョビチョに濡れてるよ。早く出されたいのか?って言葉攻めですごいの。ちんちんの先を当てられたままあんなのされたらどうにかなるわよ」
「そんなに良かったのか?」
「中年の味って感じかな、お願いだから入れてとか、部長の精液を出してくださいって何回も言わされた」
「本気で言ったのか?」
「だって、女はおちんちん入れられて精液を出されるのが仕事よあんなのされたらどんな男にだって出されてもいいって思うわよ」
「お前、またやられるぞ」
「やっぱりそうかなぁー」
「さっきも三人でその相談してたぞ」
「まじでぇー三人もしたら壊れるよ」
「おい、じゃあ一人だったらいいのか?」
「二人までならいけるかもしれないけど、三人はきついよ」
「お前、言ってしまったからまたやってもいいと思ってるだろ」
「うそよ、しないわよ」
「その言葉が軽薄に聞こえる。」
「二度としちゃだめ?」
「俺が許したときならいいかもしれない。」
「どういうときに許せるの?ていうか、私が他の人とエッチしたどういうところに興奮するの?」
「お前を他の男が全裸にしたんだろ?」
「うん」
「他の男の前で裸を見せるときってどんな気持ち?」
「うーん、若い子だと無理だけど中年のおじさんなら絶対に興奮させる自信があるかな?って私の裸でちんちん立たせてみたいなって」
「立たせるって事は、それを見るってことはイコールチンポを入れられるって事だろ?」
「そりゃそうね、でも、女はいつでもおおぜいの男を立たせてみたいって誰でも思うよ」
「そうかな?」
「だってあなただってイイ女が目の前で裸だったら入れたいって思うでしょ?」
「まあな」
「お前が他の男で濡れて他の男がお前の穴にチンポ入れて裸で絡み合って中に出されるなんて思っても無かったよ」
「ギンギン来てる?」
「なんかすごいよ」
「舐めてあげようか?」
「ああ」
「こうしてね、ディープスロート?こうすると部長さんとか専務さんとかすごく喜んだのよ」
「今日はチンポがかれるまでする。」
「ほんと?」
「他の男の話もっとしてくれよ」
「浮気の話?」
「まだあるのか?」
「男ってどうして人妻に中出ししたがるの?」
「他にも出されたのか?」
「エロい話聞きたい?」

家族同伴の社員旅行で妻は

忘年会を兼ねた職員旅行に、家族同伴可だからと結婚したばかりの新妻を
参加させられたことがある。

2次会のカラオケで先輩たちが妻にむりやりデュエットを要求したり抱きつく
ところまでは何とか我慢できたが、俺が曲やおかわりの注文をしたりしてる
隙に、酔いつぶれた妻を介抱するとか言って別室に連れ込んでいたのは許
せなかった。

たしかに俺も先輩たちの奥さんを抱かせてもらえてたのは役得だと喜んでい
たが、いざ自分の妻となると複雑だ。
アットホームな職場という言葉に騙されるなよ。

妻との野外プレイ

妻はまだ若く子供もまだいません。
SEXもよく楽しんでいます。
少し過激なことをしてみたいと言う話になって外でしてみようと言うことになりました。
車を走らせて山道に入って行きます。
夜の11時を過ぎたくらいだったので他の車はほとんど見かけませんでした。


何件か民家がある場所だったのですが、車が入れて今は使われてないような車庫の影に丁度隠れられる場所を発見しました。
あまりスカートを穿かない妻ですがこの日は外でするって目的もはっきりしていたので、やりやすようにスカートを穿いてもらってました。
下着は車の中で脱いでもらい外に出ます。
ドアの閉める音が大きく響きました。
今考えればこの音で近くの民家の人が様子を見に来たんじゃないかなんて思っています。

スカートの中に手を入れると妻がこんなに濡らしているのは初めてじゃないかと思うくらい濡れていました。
指に妻から出た汁をたっぷりとつけてクリトリスを回すように弄りました。
妻は抱きついて声を殺しているようでしたが、静かなその場所ではよく響いてしまっていました。

来ていたブラウスのボタンを全部外し、ブラジャーを上に上げました。
妻のおっぱいは自分の自慢でもあり、Fカップあります。
付き合い当初からくらべると多少垂れ気味にはなってきてますがまだまだ綺麗な方だと思っています。
そのおっぱいを晒し出したまま妻をしゃがませました。
下は砂利だったので立ち膝とかは出来なく、「うんこ座り」の体勢でした。
そのまま妻にフェラチオをさせます。

その時にメキッっと言う小枝でも踏んだような音が聞こえてきました。
最初は気のせいだと思い続けていたのですが音はまたなりました。
妻もそれに気づきフェラチオをやめようとしましたが頭を抑えて抜かせないようにしました。
風の音にしては不自然で何かに体重をかけて踏んだような音でした。妻に
「覗かれてたらどうする?」
と頭を抑えながら聞くと
「んうぅぁあぁ」
と悲鳴ともなんともとれない声を出して前後の頭の動きを早めてきました。
妻にフェラチオをさせながら音のなった方を気にしてずっと見ていると確かに見えました。
暗くて年齢などわかるほどはっきり見えたわけではないですが人でした。
「覗かれてるよ」
と言って妻の口から抜きました。
「うそ?」
としゃがんだまま身を丸めた妻を立たせて後ろから抱きつき、Fカップのおっぱいをその覗きの方に向けました。
「覗かれてるよ。興奮するでしょ?」
と耳元で言いながらまたクリトリスを弄ると妻は小さいな声を出しながら頷きました。
「もっと見せてあげようか?」
と言って後ろから妻の片足を抱え上げました。
妻はその体勢で足を下ろそうと力を入れるわけでもなく首を出来る限り後ろに回してキスを求めてきました。

車に手を付かせて後ろから挿入しました。
覗きからどう見えてたのかわかりませんがこの時にはブラジャーも完全に外し、力強く腰を打ち付けるたびに妻のおっぱいは前後に揺れていたと思います。
自分自身あまりの興奮でいつもより持たず、すぐに妻の中に出してしまいました。

その後はよく考えると怖くなり逃げるように車に乗って帰りました。
妻は今 マンションの非常階段の踊り場とかでしてみたい。と言う様になりました。
実現できる日は遠くないと思っています。
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