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セフレの女

私のSFである彼女は美容師であるため、従業員がいます。又取引先(機材の販売営業マン)等の飲み会も年に3~4度行われている様です。
私も友達と言う事で、この会に誘われ、のこのこと付いて行きました。
飲み会が始まると、従業員も営業マンも先程まで私に敬語を使っていたのに、いつの間にかタメ口になっている始末です。良い意味のタメ口であり、私も年甲斐もなく大はしゃぎしてしまいました。

会が始まって3時間ぐらい経ったのでしょうか。私も酔っていたのですが、周りはベロンベロンに酔っていて、みんなどうやって帰って行くんだろうかと心配になるくらいです。
彼女の方を見ると営業マン2人に囲まれバカ話を楽しんでいる様子です。
私もそろそろ、酔いを覚ますつもりで場を少し離れ彼女らの様子を見ていたのですが、彼女の側に居た営業マンの1人がなにやら酔った勢いで、口説いているようなのです。このような光景は良く見るものですから私は、さほど気にしませんでした。



しばらくたって、私も自宅に帰るつもりで、彼女を捜したのですがその場にいないのです。
近くにいた従業員の女の子に聞いたらトイレじゃないですか~~~との事。
飲み会の支払いがあるため帰ってはいないと思ったのですが、私も催してきたのでトイレに立ちました。すると、トイレの前で彼女と先程の営業マンがなにやら話していたのです。

聞き耳を立てていると、営業マンは彼女に最近会って貰えないんですね・・・最近のお気に入りは私の事をさしているのでしょう、今日つれてきた男ですか?と問いつめていたのです。
彼女は、そうじゃ無いけど・・・ご免なさい・・・
今度時間が空いた時にねチュッと営業マンにキスをしたのです。
こ・こ・こ・こいつもSFなのかと思った次第です。

彼女が戻って来ると、私を見つけ家に来るんでしょと耳打ちして来たのですが、私は「ごめん」・・今日は帰らないといけないと言いました。
彼女はがっかりしたようですが、それを聞いていた営業マンはニヤリと笑っていたのを私は見逃しませんでした。

私は期待に胸ふくらみ、タクシーを拾い自宅へ・・・・・・・・
違います・・・彼女の自宅へ直行したのです。
彼女の自宅付近で待機・・・・・40分ぐらい経ったでしょうか、一台のタクシーが近づいて来ました。停車場所は、彼女の自宅前です。案の定・・・・彼女と営業マンの2人が降りて来ました。
さ~て・・お待ちかね・・・・・ここからが本番です。

彼らが部屋に入って10分ぐらい経った頃に私も、預かっていた鍵を使い静かに部屋に入ります。
聞き耳を立てていると、どうやらバスルームにいるようです。
階段の影に隠れ出てくるのを待つ小心者でした。

バスルームから出てきた2人・・・・・・
営業マンの声が聞こえて来ました。
今日来た男にどんなHをして貰っているのか? とか何回ぐらいしたのか? チ○チンは大きいのかとか聞いています。
彼女は、いや~~~ね~~~と言いながら笑っています。
営業マンは、私に嫉妬しているのでしょうか・・・・? やたらと、私の事を聞いているのです。

彼女の笑いが、だんだん喘ぎ声になって来ました。
くそ~~~~私が居る階段の影からは、状況が見えない~~~~
早く寝室に行ってくれ~~~~~~
しかし、彼らは居間でHをしている様です。

彼女が営業マンの息子を、しゃぶって居るのでしょう。いやらしい音が聞こえて来ます。
んんんん~~チュパ・チュパ・チュポ・ジュル・ジュルルルル~
ああああ~~~大きくなって来たよ~~~、と彼女の声が聞こえてきます。

営業マンはベッドへ行こうと促した様です。
寝室に向かう2人の様子が伺われます。 やった~~~。これで私が覗ける。ドキドキワクワクである。
寝室での彼らを覗くと、まだ彼女が営業マンの息子を丹念にフェラッチしています。
愛おしそうに、優しく、イヤらしく、時折営業マンと目を合わせながら、嬉しそうです。

営業マンは彼女のフェラテクを官能したあと、ゆっくりと息子を口から離し、彼女を寝かします。彼女の両足首を持ち大きく広げクンニの始まりです。彼女のアソコは大洪水のようです。ジュルジュルジュルとアソコを吸われる音が何とも言いようがありません。
営業マンは彼女のアソコをじっくり見ながら、凄いぞお前のアソコはと言っています。彼女もなりふり構わず営業マンの息子を掴み口を近づけます。

69の始まりです。
彼女が上になり凄い勢いで、むさぼり合う2人です。私の息子も、はちきれんばかりに大きくなっています。仲間に加わりた~~~~い。
そろそろ挿入の様です。
彼女を仰向けに寝かせ左足を営業マンの左肩に乗せ彼女の右足の太股に営業マンが乗っかる様にして、一気に営業マンの盛り狂った息子が彼女のマ○コに突き刺さります。
あああああああああ~~~~~~~~すご~~~~い
いつもと違う処にあたってる~~~~
気持ちいいいいいいいい~~~~~~~
もっともっと突いて~~~~~~
彼女の哀願する声が聞こえます。

営業マンはパワフルな腰使いでピストン運動を続けます。
ああああああああ~~~~~~~~だ・だめ~~~~~
逝っちゃう~~~~~~。
業マンは体位を替え、次ぎは彼女の状態を起こしだっこチャンスタイルになり下から彼女を攻めます。
営業マンの年齢は27才凄い勢いです。
時間を忘れひたすら腰を動かす営業マン・・・・・
24時間戦えますか・・・(古い)ごめんなさい。(にこにこ)

疲れてきたのでしょう、そのまま営業マンは後ろに仰向け状態に。
女性が上の騎乗位となりました。
彼女の腰使いも凄いの一言です。前後・左右・上下と動き周ります。
これだけ動いているのに営業マンの持続力は凄いの一言です。
なかなか、逝きません。

営業マンは下から彼女を見ながら、片手で胸を触り、もう片手は彼女の腰に添え動きに合わせてバランスを取っている様です。
じっくり楽しむタイプとお見受けした次第です。
彼女は何度も何度も逝った様です。

最後は、性状位でガンガン攻められ、彼女の奥深くに営業マンの精液が注ぎこまれた様です。
ぐったりとなる2人・・・・満足感に浸る2人・・・・
妊娠は気がかりじゃ無いのだろうか?

そう、彼女はピルを常用しています。過去に一度私との関係で失敗しているのです。
営業マンも知っているのでしょう。気にも止めていない様です。
彼女はゆっくり起きあがりティッシュを取り、営業マンから注ぎ込まれた精液が外に流れ出ているのを拭いています。
そして、営業マンの息子に顔を近づけ、自分の愛液でテカッているそれを、愛おしく口で拭き取ります。
これは、一生私のモノよとニッコリと笑い営業マンと見つめ合う2人でした。

彼女のSFは何人居るのでしょうか?
不思議でしょう。皆さん・・・・・
今現在の確認では、あと2人居る様です。私を含めて5人。1人は私の部下そして今回登場の営業マン、後2人については後日投稿致します。

彼女が後輩に

彼女の真美と社会人のサークルに入って1年以上になる。みんな自由な組み合わせでバトミントンをします。
毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは真美が後輩の男とよくしゃべること・・・。

真美とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、真美はトイレに。
戻ってきて他の人たちの試合を見ていると真美の携帯にメールが・・・。
真美は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。


リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。
真美の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。

1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。

重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。器具庫の中か。近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはりいた。
真美はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り(真美は細身で150cmくらい)、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ乳首を舌で愛撫されている最中だった。

「先輩・・・」
「たっくん(後輩の名前からのアダ名)気持ちいい・・・」
後輩は体操マットを引き伸ばして(転がして)ベット代わりにした。

真美は僕という彼氏がいながら簡単に後輩に対して股を開き、ズボン(ピンクのスポーツウエア)の中に手を入れられている。
静かな器具庫の中で「クチョッ、クチョッ」と真美のアソコの濡れた音が響く。
すぐにズボンとパンツを脱がされて真美の濃いアンダーヘア(剛毛)が丸見え。
真美は興奮しているからかアソコが盛り上がって(モリマン状態)毛が逆立っていた。ずっと後輩は真美のアソコを美味しそうに「ジュルジュルッ」と舐め続けていた。

「たっくん、ここ・・・。わたしココがいいの。ココやってくれないとイカないの・・・。彼はしてくれないの・・・。」と真美は自分で自分の肛門をいじりはじめた。
「先輩、好きなんですねー・・・」と手馴れたように、後輩は自分の指に唾液をタップリ付けて真美のお尻の穴に・・・。
後輩はゆっくりと指をピストンし始め、真美のクリトリスを舌で舐め続けました。

「たっくんっ・・・ああっ!! いい!! お尻もっと、もっとしてえっ!!」

真美は自分で自分の乳首を愛撫し(つまんだり、指ではじいている)腰を自分で浮かせ(のけぞり)大股を広げて後輩の唇にアソコを擦りつけ、後輩は真美の肛門を指でピストン・・・。
肛門をピストンされ(僕から見れば)アブノーマルな愛撫に真美はすぐに絶頂を迎えた。
こんな気持ち良さそうな真美の顔を見たことがない。声を出さなくなり、カラダを痙攣させて真美はイッてしまった。

僕は女性のお尻の穴とかは興味がなくて、真美がそんな所が感じるなんて思わなかった。お尻を攻めるように要求されたこともなかった。
しかもお尻と一緒に愛撫しないとイカないなんて・・・。
確かに普通にHをしていて真美をイカせてあげれたことがなかった。

後輩は、先ほど引き伸ばした体操マットの丸くなって高くなっている部分に手をつかせて、真美の肛門を舐め始めた。しばらくしてバックで(真美のアソコに)挿入・・・。しかもナマだ・・・。 いつも僕とHする時はゴムを絶対に付けさせるくせに・・・。

ぶかぶかの真美のTシャツがまたオナカまで落ち、胸は見えなくなったが下半身は真っ裸・・・。真美の性器も丸出しだ・・・。
真美が感じて首を激しく上下に振り、茶髪(オレンジ色に近い茶髪)のショートカットが揺れている。
真美はTシャツの上から胸を揉まれながらガンガンバックで突かれていた。
ずっと真美は「ああんっ、ああんっ、んんんっ、いいっ」とあえぎ声を出していた。自分の彼女が他の男と快楽に溺れている・・・。

真美の大きなお尻が波打ち「パーンッ、パーン」っと結合部から大きな音がしている。自分の彼女のお尻(Hの最中の)を横から見る機会などないから、すごく興奮した。
「たっくん、好きっ、いいのっ、ちょうだいっ、このまま出してっ。いっぱい出してっ!!」
そのときの真美の気持ち良さそうな顔が忘れられない・・・。
ガンガン後ろから後輩は攻めていたが、真美は顔を斜め上に上げたまま(女の悦びに満ちた表情で)後輩の大きなオチンチンを受け入れていた・・・。

「先輩っ・・・オレもう・・・いく・・・先輩っ・・・先輩の中に・・・あっ・・・」
「たっくん大好き・・・。あっ、出てる、たっくんの出てる・・・私の中ですごいたくさん・・・」
思いっきり中出しだった・・・。

後輩は後ろから真美に覆いかぶさり(僕から見ると)すごく長い射精に思えた。
後輩は僕の真美に精子を一滴残らずタップリ流し込んでいた。
挿入したまま真美は後ろを向いて後輩とディープキス・唾液交換・・・。

真美は終わった後、器具庫内にティッシュもないからかそのままパンツとズボンをはいた(おそらくトイレで後処理しそうだが)。
真美は中に出された精子をその場で外に出そうしなかったので、こころなしかオナカ(アソコ)に入った後輩の精液を大事にしているように見えた・・・。すごく嫉妬した。
僕は興奮してこの間、立ったまま2回、一人Hしてしまい首にかけたスポーツタオルに自分の精液を出していた

生保レディーとして深みにはまる妻

私43歳。妻は34歳で元・デパートの店員。
去年の春から下の娘が幼稚園に通うようになった。
上の娘は小学生だ。
時間に余裕の出来た妻は、以前から友達に誘われていた生保レディーとなった。
私の収入だけでも十分に生活はできているので、妻の収入はすべて妻のこづかいとしてあげた。
最初の3ヶ月(2ヶ月だったかも?忘れた)は固定給で17万円を貰っていた。
研修中ということだった。
それからは、わずかな固定給と歩合となった。
夏を過ぎる頃まで、妻の収入は10万円にも満たなかった。
妻もこんな筈ではなかったのにと、辞める気になっていた。
しかし、9月を過ぎた頃から、急に妻の仕事が忙しくなりだした。
それまでは、遅くとも6時には帰ってきていたのだが、10時を過ぎることも珍しくなくなった。
子供たちは、妻の実家が近所なので、そこに預けられる日が続いた。



私は、ひとり近所の居酒屋で夕食をとるようになった。
聞くところによると、妻が退職の意思を上司に伝えたところ、某大手運送会社の社宅の担当に割り当てられたのだという。
タイミングよく、そこの担当だった人が辞めてしまい、そこそこの成績が残せるからと、引継ぎを頼まれたのだそうだ。
給料が増えるのならと、妻ももう少し残ることにしたみたいだ。
そこは社宅と行っても、200戸以上が入居している大きなマンションで、2/3の世帯が妻帯者、残りが独身ということだった。
独身者の家をまわらないといけないので、どうしても訪問時間が夕方以降になってしまい、夜が遅くなるのだという。
妻が変わっていたのはそれからだった。
まず、化粧がかわった。
もともとがデパガだったので、若いころは派手だったが、結婚をして子供ができるころには化粧も薄くなっていた。
それが、独身の頃のように完璧に化粧をするようになった。
下着が変わった。
今まで見たことのない下着があらわれる。
あるときはシースルー。
あるときはTバック。
レースをたっぷりつかった赤や紫のパンティ。
妻は、おこづかいが増えたから、買い換えただけだというが、それは2児の母親は履くようなパンツではなかった。
セックスが変わった。
私が40を越える頃から、めっきり回数が減っていた。
それでも週に1度か2度はどちらからとも求めあってセックスはしていた。
しかし、妻が毎日のように求めてくるようになった。
私が疲れていても、「なにもしてくれなくていい」といい
一方的に私のを舐め、しゃぶりつき、咥え、勃起をさせて跨ってくる。
終わった後も、口で丁寧に舐めあげきれいにしてくれる。
それはまるで、私になにか懺悔しているようでもある。
私は妻が浮気をしているのではないかと疑いだしてしまった。
去年の暮れ、妻の目を盗んでバックの中を覗いてみた。
結婚以来、そんなことをするのは初めてだ。
給料明細がでてきた。
妻はなんと30万以上の給料をもらっていた。
そしてもっと私を驚かせたのは、小さな化粧ポーチの中か避妊具がでてきたことだ。
それも1枚や2枚ではなく、束で。
私は妻の浮気を確信した。
なぜなら、結婚依頼妻とは1度も避妊をしたことがなかったからだ。
誰と浮気をしているのだろう。
私は、その晩、妻に問い詰めた。
最初は否定をしていたが、すぐに認めた。
妻が言うにはこうことだった。
担当となった社宅の前任者は、カラダを提供して契約を取り付けていた。
保険料も毎月、集金に行って、そのたびにカラダの提供をしていた。
妻が担当になったとき、なぜ、ここの社宅は、みんな集金なのだろうかと不思議に思ったそうだ。
集金に行くと、若者たちはみんなその気で待っていたそうだ。
最初は妻は断り続けたそうだ。
すると、解約が相次いだ。
それもそうだろう。
若者たちは、それを条件に契約をしていたのだから。
妻は決心をした。
自分も体を提供しないといけないと。
ひとりに許すと、みるみるその噂は若者たちに広がった。
解約した人たちも、また、みんな再契約をしてくれたそうだ。
泣きながら、事情を説明する妻を私は責めれなかった。
バレた以上、仕事を辞めたいけど、後任がみつかるまでは辞めれないと言った。
そして、必ず避妊をすること。
口射はさせないこと。
これからは、すべて私に報告することを条件に仕事を続けることを許してしまった。


あの日から妻はみるみる変わっていきました。
ケバイ、淫乱という言葉がそのまま妻に乗り移ったかのように。
夫公認で、若者たちに抱かれることを許されたという事実が妻を変えたのでしょうか。
スカートの丈は日に日に短くなり、化粧もより一層派手になりました。
ランジェリーもほとんど下着としての役割を果たしていないようなものとなり
ガーターベルトやサスペンダー式のストッキングなども身に着けるようになっていきました。
妻は毎晩、私にその日の出来事を話してくれます。
さすがに毎日若者に抱かれるということはなかったようですが
多い日は3人、4人の若者の相手をしたりしてきました。
今日は新規の顧客だった。
今日の相手のモチモノは凄かった。
今日の相手は早漏だった。
今日は3Pをした。
今日はアナルをひたすら舐めさせられた。
私は妻の報告を聞くたびに、情けなさと嫉妬で狂いそうになりました。
しかし、そんな感情とは裏腹に下半身は、勃起をしてしまうのです。
そして、妻はそれを楽しむかのように、指を絡め、舌を這わしてきます。
妻も、今日一日の不貞を洗い流すかのように、私の射精を求めてきます。
一日に何人もの若者に抱かれ、毎晩、私の射精を受け入れる妻を私は愛おしくてなりません。
そんなことが続いたある晩、妻は私にあることを打ち明けました。
それは社宅内での評判を聞きつけたある人妻からレズプレーに誘われたということでした。

レズプレーに誘われた妻は、男性とセックスをするより気軽に引受けたそうです。
正直、妻も経験こそはありませんが、そういったプレーに興味があったそうです。
当日は、ワインレッドのハーフカップブラと、お揃いのTバックパンティー、共に大切な部分に黒いレースがあり、その部分だけシースルーになっている下着を着けて、指定された時間にその部屋にうかがいました。
初めての女性同士での関係ということもあり、セクシーだけれども下品じゃない下着を選んだそうです。
部屋に通され、まずは保険の説明と準備書面に記入をしてもらいます。
準備書面とは保険の見積もりを作成するための、生年月日やら過去の病歴などを書いてもらう用紙のことです。
そこに書かれた生年月日を見て、最初は自分と同じ年くらいと思っていた奥さんが、実は自分より10歳近くも年上だったことを知り、年のわりには若くて奇麗な、その奥さんに見とれてしまったということでした。
書面を書き終わると、お互いに言葉もなく、そのままソファーでキスを交わしました。
ジャケットを脱がされ、ブラウスの上から奥さんがやさしく胸を揉みます。
それは今まで感じたことのない、やさしい愛撫でした。
スカートの裾から奥さんの手が滑り込みます。
パンスト越しに感じる手の肌触りに、自然と脚が広がっていきます。
奥さんの唇が、妻の口からあご、首筋、ブラウスのボタンを外した胸元に移っていきます。
片手は髪の毛越しに耳たぶを愛撫し、もう一方の手はスカートの中の敏感な部分を優しく撫ぜ続けます。
奥さんは、妻の前にかがむと、M字型に開かせた妻の股間に顔を埋めます。
パンスト、パンティーの上から、鼻、唇、舌を使って責め続けます。
妻は、体じゅうに電気が走るほど感じてしまったそうです。
知らず知らずのうちに、自分から奥さんの顔に股間を押し付けるように、自然と腰が動きます。
パンストの上からでもはっきりと解るくらいにパンティーに染みができた頃を見計らうかのように、一気にパンストとパンティーを脱がされます。
そしてもう一度M字開脚させられ、奥さんが顔を埋めます。
生まれて始めて女性に見せるということに対しては、不思議なくらいに恥ずかしさはなかったそうです。
恥ずかしさよりも、もっと、早く、責めて欲しい。
妻は欲望を押えられなくなっています。
いつの間にか奥さんは自分の服を脱ぎ捨てていました。
身に着けているのは、黒で統一されたカップレスのブラとお揃いのガーターベルト。
ガーターベルトには薄手の黒いストッキングが吊られています。
そして下品なほどにいやらしい穴あきのショーツ。
奥さんは妻を責めならが、自分でも妻の膝や足首に、自分の濡れた部分を押し付けてきます。
奥さんも、留まることを知らない泉のように、いやらしいお汁を溢れさせています。
股間を責められながら、妻も自分でブラウスとブラジャーを脱ぎ捨てます。
妻の体にもなんの意味もなくなった、スカートだけが腰に絡まっています。
男性とのセックスでは感じることのできないような、イクという言葉では現しきれない波が妻を襲います。
そのときです・・・
奥さんの舌が、少しづつ上に這い上がっていきます。
クリトリスから、おへそ、わき腹、胸、首筋
舌の繁殖と、微妙にふれる乳首の感触
その間も奥さんの手は休むことなく、妻の全身を撫ぜ続けます。
そのときでした。
奥さんの愛撫が急に荒々しくかわったのは。
妻のおっぱいをわし掴みにすると、妻の上に覆いかぶさります。
そして、妻の首筋に跡が残るほど強いキスをしてきました。
気がつけば、いつの間にか、そこの家のご主人が、奥さんを背後から責めていました。
バックから突かれる振動が妻にも伝わります。
妻はしっかりと奥さんに抱きついたまま、そのここちよい振動に受け入れます。
挿入こそされていませんが、妻も、奥さんと同じように
ご主人のピストン運動を感じていたそうです。
ご主人は、奥さんから離れると、妻に四つん這いになるように指示しました。
妻は言われるまま、指示に従います。
奥さんは、妻の背後からアナルに舌を這わし、吸い付きます。
両手でクリトリスと敏感な部分を刺激しながら。
妻は、お尻を高くあげてそれを受け入れます。
もっと、もっと感じさせてください。
それは、奥さんにもわかる無言の合図でした。
目の前に、ご主人があぐらをかいて座ります。
さっきまで、奥さんの中に入っていたご主人自身、まだ、勃起しています。
正直、大きいとは言えませんが、太くて、カリの張った勃起を、妻は口に咥えました。
サオを握り締め、大きく顔を上下させます。
背後の奥さんの愛撫に合わせるかのように、リズムよく顔を動かします。
奥さんの指の動きがだんだんと早くなってきました。
そして、最後の大きな波は押し寄せると同時に、ご主人も妻の口の中に射精をしました。
妻は、口から、射精されたものをたらしながら、口の中に残ったものをゴクリと音とたてて飲み干しました。
身動きもできないほど感じさせられ、まるで意識が遠のいていくかのような錯覚に襲われます。
奥さんは、仰向けのご主人の上またがり、シックスナインの体制で、今、射精したばかりのご主人自身を咥えています。
ご主人も下からそれに答えます。
ご主人の勃起が復活すると、シックスナインから騎乗位に移り、そのままフィニュッシュを迎えます。
結局その日は、ご主人は妻には挿入こそしませんでしたが、3度射精したうち、2回は奥さんの中に、1回は妻の口に射精をしました。

ごめんね。こんな変則3Pに誘って。
奥さんは素直に妻に謝ったそうです。
奥さんと妻とのプレーを、ご主人は最初から隣の部屋から覗いていたそうです。
それは、妻を変則3Pへと誘う罠だったのです。
妻は罠にかかったことより、奥さんとのプレー、そしてふたりの夫婦のプレーに圧倒され、見積もりが出きればお持ちします。
それだけを言い残して、身支度をはじめました。
最後に奥さんから「見積もりができれば、必ず契約をします。ただし、次回はご主人も一緒にいらしてくださいね。」と告げられたそうです

生保レディーで使われる妻

私の妻は以前、某生命保険会社の生保レディーを2年程やっていた事がありました。夫の私が言うのもおかしいですが妻はモー娘のなっちーをバスト92のDカップの大人の人妻にした感じなのでどちらかと言えばかわいい感じの女です。
よく生保レディーは保険契約をえさにくどけばやらしてくれると聞いた事がある人が居ると思いますがまさに妻はその内の一人でした。たいがいは契約する条件として呑みに誘われてその帰りにホテルに連れこまれて断りきれず結局やられてしまうと言うパターンだったそうですがそのくらいは序の口で
ある大口契約の農家のおやじには週2回SEXを強要させられ、その内調子に乗って剃毛、飲尿、口内発射、浣腸他エロビデオにでてくる事をほとんどさせられたそうです。あげくの果てに保険契約をしたい人を紹介をすると言いおやじの酒呑み仲間を3人呼び集め全裸でホステス役させられ4人のチンポを上下の口に代わる代わる突っ込まれ一晩中妻の肉体を弄びまわしたのです。
今はもう体力がもたないのと病気が怖いと言う事で辞めてしまいましたが若い子とのエッチだけはまんざら悪くなかったらしく今でもたまに連絡を取り合ってSEXをしているようです。

ナンパされに行く人妻

私は38歳で娘が18歳です。

夫とは娘の手前、SEXは年に数回程度です。

私もすっかりおばさんしてましたが、この間名古屋まで娘と一緒に出かけました。

娘の服を借りて髪の毛も娘と同じストレートにしました。

買い物途中に男の人25位の人2人にナンパに合い、姉妹に見られて嬉しかったです。

それから、若く見られた事とナンパにあった嬉しさで、服も下着も買いそろえて、ナンパされることえお期待して街に出かけるようになりました。

何回か出かけたある日、30前の男の人にナンパに合い、お茶してからカラオケに行き、部屋でキスされました。

その日はそれで別れましたが、次回会う約束をして会うことに。
キャミドレスに白のコートに慣れないピンヒールで行きました。
うきうき気分とどきどき感です。

もし誘われたらどうしようと頭が一杯でした。

楽しく食事してカラオケ行き、前回見たいにキスされ、ホテルに誘われました。

困った顔してしばらく考えてたら、強引に誘われて行くことになり、部屋に入りすぐ、キスの嵐で脱がされながら体中を愛撫されてあそこからは溢れる様に出てきてました。

ベットに寝かされパンティー下ろされて舌が入ってきて、感じすぎて逝っちゃいたのです。

もう頭はSEXで一杯で夢中になり彼にされるまま、激しく突き上げられて2回目もされ荒い息のまま大股広げた状態で逝かされて彼のザーメンをなぞってました。


次回も会う約束して行きましたが、びっくり!!!
今度は彼の家???
入ると前回のようにキスの嵐でしたが、今度はもう一人男の人がいて、びっくり!

きゃ~~ え~ いや~ん
2人に脱がされて、3Pでした。

その後一人ずつにされ、ビデオ撮られながら交互にされました。

脅される立場になり、週に1回呼び出されては、違う男に犯されてます。

でもSEXの快感に酔いしれて女の喜びに浸ってます。
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